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		<title>知って納得！レーシック基礎講座</title>
		<link>http://lasik.shakunage.net/</link>
		<description>多々あるレーシック方法の種類や、それぞれの詳細について解説しています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 23 Jan 2012 23:41:52 +0900</lastBuildDate>
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			<title>レーシックのメリット</title>
			<link>http://lasik.shakunage.net/entry10.html</link>
			<description><![CDATA[
「レーシック」のメリットは、裸眼状態での視力回復を目的としておるために次のようなメリットが挙げられまんねん。メガネやコンタクトレンズの使用が、不要になるんや。スポーツ選手に「レーシック」の術例がよぉーけあるのは、スポーツの際のメガネ・コンタクトの着用が不要になるためや。裸眼視力が必要な職業に就けるちゅうワケやせやけど、「レーシック」「イントラレーシック」の場合は、パイロットや格闘技の選手なんやらでは就業でけへん場合もあるんや。「レーシック」の場合、手術に関して入院の必要が無く短時間で終わり、かつ治療終了までの時間が最大で数日間と治療期間が短かくなるんや。「レーシック」の治療費用は、自由診療のために健康保健が効かんと自由診療となりまっけど、生命保険や治療保健なんやらの民間保険が「レーシック」の場合適用しておる例がぎょーさん、手術費用に任意の保険の適用が効けば費用がほとんどかからなくなるんや。この「レーシック」のメリットとしては以上が挙げられまっけど、やはり視力矯正のメガネやコンタクトなんやらを使っておるヤカラにとって、矯正具が不要になることは大きなメリットになるでっしゃろー。「レーシック」に限らず、眼に対する施術は抵抗が大きいものがあるんやが、それでもメガネ・コンタクトがいらなくなる「レーシック」は、大きなメリットでっしゃろー。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:24:42 +0900</pubDate>
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			<title>レーシックの近視治療の位置づけ</title>
			<link>http://lasik.shakunage.net/entry9.html</link>
			<description><![CDATA[
「レーシック」治療は遠視や乱視にも適用できまっけど、主に近視の治療として開発されていまんねん。近視の治療法としては次のようなものがあるんや。RK：目の角膜に放射状に浅く切り込みを入れることで、眼圧により目の屈折率を変化させて焦点を調整し治療する方法で、1970年代にロシアで開発されアメリカで改良されて300万人以上がこの治療を受けていまんねん。Mini-RK：RKの一種で放射状に入れる切り込みの数を、RKより少なくかつ短くする方法で、最小限の切開で効果は通常のRKと同様といわれていまんねん。PRK：目の表面の角膜にエキシマレーザーを当てて、角膜を削り屈折率を変化させて焦点を調整し治療する方法で、1983年アメリカで開発され30万人以上がこの治療を受けていまんねん。レーシック：角膜の表面にフラップを作りめくった上で、角膜上のボーマン膜や角膜実質層をエキシマレーザーで削り、屈折率を調整しその後フラップを戻す治療法や。この「レーシック」治療法は、1990年代ギリシャで考案されたまっサラ方法で数万人が治療を受けていまんねん。[PR]&nbsp;糖尿を改善！血糖値を下げる方法とは？これやらの治療法の中で、「レーシック」は比較的安全で問題が少なく、かつ治療期間が短いとゆうええトコを持っていまんねん。現在、RK・PRKなんやらの治療も行われていまっけど、「レーシック」、特に「イントラレーシック」の治療を受ける人はどエライぎょーさんなってきていまんねん。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:19:43 +0900</pubDate>
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			<title>ウェーブフロントレーシック</title>
			<link>http://lasik.shakunage.net/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
「ウェーブフロントレーシック」は、レーシックの治療の際に角膜や水晶体の屈折率収差を解析して治療する方法でウェーブフロントアナライザーとゆう解析装置で、角膜や水晶体の屈折率を分析し、そのウェーブフロントアナライザーのガイドによりレーザー照射を行うものや。この「ウェーブフロントレーシック」は、他の「レーシック」では、角膜の形状以上にガイドがないのやけど、解析を行って調整を行うために「ウェーブフロントレーシック」は、他の「レーシック」に比べて乱視なんやらの矯正には有利となるんや。せやけど、みなの症例に「ウェーブフロントレーシック」が有効なわけではなく、円錐角膜なんやらの角膜の形状異常には適応外となっていまんねん。[PR]&nbsp;レーシック不要！視力をアップさせる方法また「ウェーブフロントレーシック」による乱視の矯正は、ハードコンタクトレンズの乱視強制には遙かに劣り場合によっては、メガネに劣ることもあるようや。せやけど、「ウェーブフロントレーシック」は、解析装置のガイドによる施術のために、屈折率の矯正ではずれが少なくなってきていまんねん。この「ウェーブフロントレーシック」は、角膜や水晶体の収差を総合的に解析して屈折率の矯正を行うことにより、よりええー視力の矯正が期待できまんねん。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:16:55 +0900</pubDate>
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			<title>ラセックレーシックの詳細</title>
			<link>http://lasik.shakunage.net/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
「ラセックレーシック」は、レーシックの手法ではチト特殊な方法で角膜の上皮部分にフラップを作る方法で、角膜上皮部分にアルコールを使用してフラップを作る方法や。角膜上皮のみのフラップでは、フラップが剥がれ落ち、数日間で角膜上皮が再生するために「エピレーシック」や「ラセックレーシック」等の角膜上皮のみをフラップとして使用する方法は、作成したフラップをレーザー照射後に戻しまっけど自然に剥離してしもてまんねん。その後に、角膜上皮が再生して治療が完成することになり、「レーシック」「イントラレーシック」と異なり、フラップがずれたりしわが寄ったりすることはオマヘン。この「ラセックレーシック」は、アルコールを使うとゆう他のレーシックと比べて、ちゃう方法をとっていまんねん。このアルコールでフラップを作ることから、角膜上皮部分のみのフラップを作成することができまんねん。せやけど、逆にアルコールを使うことから目に対して、負担がかかるともされていまんねん。この「ラセックレーシック」は、「エピレーシック」とともに角膜上皮部分のみを対象としており、角膜上皮の再生を治療目的としておるために、フラップのずれなんやらの障害が起こることはオマヘンが、角膜上皮の再生までは痛みが発生することとゴミの付着による角膜の実質層の保護のため、コンタクトで保護をして数日間の治療継続を図る必要があるんや。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:16:05 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>エピレーシックの詳細</title>
			<link>http://lasik.shakunage.net/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
「エピレーシック」は、「レーシック」、「イントラレーシック」と異なり、約50μmの角膜上皮部分のみの薄いフラップを形成してから、エキシマレーザーによる角膜の屈折率調整を行う方法や。この「エピレーシック」は、フラップを作りレーザーでの屈折率の調整を行い、フラップを戻すのやけど、この薄いフラップはやがて剥がれ落ちて、この部分の角膜上皮が再生することにより、治療が終了しまんねん。この「エピレーシック」の手法は、角膜の内最も再生力が強い角膜上皮のみでフラップを作ることにより、フラップ部分が最終的に剥がれ落ち、角膜上皮の再生により角膜が通常に戻ることを利用する手法や。この「エピレーシック」の手法によると、角膜にはフラップの状態では残らんと再生する形になりよるさかい、「レーシック」なんやらと比べて「フラップがずれる」「フラップにしわが寄る」等の欠点は、起こることがオマヘン。この「エピレーシック」の術式は、まずフラップを作るのに「エピケラトーム」とゆう機械を使い、約50μm位の厚さの角膜上皮部分のみでフラップを作成し、めくるんや。その後にエキシマレーザーにより角膜を蒸散させて屈折率の調整を行い、フラップを戻しまんねん。このフラップは剥がれ落ちよるさかい、３～７日程度保護用のコンタクトレンズを着用する必要があるんや。このため、「レーシック」なんやらに比べて治療にやや時間がかかることになるんや。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:12:12 +0900</pubDate>
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